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2008年 04月 29日

しうりょう

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錦糸町の夜
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by batterista | 2008-04-29 23:08 | from Mobile
2008年 04月 28日

ジョージ

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休み前なのでちょっと遠征してみた。

んー・・・正直プロとアマの線引きがよくわからなくなるセッションですた。
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by batterista | 2008-04-28 22:41 | from Mobile
2008年 04月 27日

麻婆丼

先週のチューボーで見てから作ってみようと思っていた。

丸○屋の元を使わないで作ったのははじめてだったのだけど、

うちには中華関係の調味料や食材が殆ど無いことが判明。

結局いろいろ買い揃えることになってしまった。

やってみて中華は意外と手際と段取りが大事というのも判明。

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山椒を多めにしたらたいそう辛かった。
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by batterista | 2008-04-27 00:17 | Cookin'
2008年 04月 26日

えみりタン

離婚したらしい。

・・・チャンス到来か?ヽ( ´¬`)ノ<バカ
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by batterista | 2008-04-26 18:25 | from Mobile
2008年 04月 24日

非ジャズの人がジャズ(3)

ここまでボリュームが云々などと書いたものの、ジャズ初心者の人が上達するには単に技術的な練習だけでなく意識や考え方も並行して変わっていかないと演奏レベルとしてある一定のラインを乗り越えるのは難しいと思う。

そのひとつがバンド内でのタイコの役割じゃないかと。
基本的にジャズと非ジャズな音楽ではバンドにおけるドラムの役割や立場がかなり違う。ロックなんかではドラムはリズムの要であって、ドラムがコケるとバンドがコケるというくらいリズム面での責任が重い。一方ジャズにおいてはドラムは必ずしもリズムキーパーではない。この点に気付けるようになるとドラマーはリズムキープの呪縛から解放され晴れて自由の身になれるのであるが、それこそが本当のジャズドラムへの道のはじまりともいえる。

リズムキープをしないというのは決して滅茶苦茶にやってよいということではなく、他のプレイヤーとズレてしまっては意味が無い。無論テンポが少々ズレたりしてもバンドを引っ張っていけるだけの演奏が出来るならそれはそれはそれで良いのだが。例えるなら今まではドラマー一人が担当だった仕事を他のプレイヤーも一緒になって分担してくれるということなので、場面によってはやはりドラマーがそれを背負わなければならないときもあるが、ドラムがいなくなったからといって演奏が止まることは無いのでそれだけでも自由度が全然違う。

ジャズ以外のドラムをやっている人にとってリズムキープを放棄するってのは(放棄ってのは正確ではないが、要は音としてのリズムを出さない状態)実は結構な恐怖感があって度胸のいることだったりする。通常ドラマー以外のメンバーは常にドラマーに対してリズムキープすることを期待しているし、実際にドラマーがコケて演奏が崩壊したような場面も何度も体験しているはずだからだ。それにドラムには音程が無い(当たり前)ので、バンドの中ではリズムを出すしか仕事が無いという一種の思い込みもある。実際エレクトリックなバンドではドラマーがどう頑張っても叩いたときのアタック音しかまともに聞こえないような環境も多く、必然的にそうなってしまうのは止むを得ないかなーとも思う。

他ジャンルの人がジャズを演るのに壁が厚いのはまずこうしたことに気付くまでに時間が掛かるのと、且つ気付いてから身体が自然に反応する状態に切替わるまでに(そこまで行かないと面白さがわかってこないと思うので)更に時間が掛かってしまうからだと思う。

ではジャズドラマーってのはいったい何の為にいるのだ、ってのはまたこんど。
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by batterista | 2008-04-24 00:49 | Jazz Drumming
2008年 04月 23日

仮唄と別句

たまにはこういうのもええわい。

[YouTube]jeff beck and vinnie colaiuta stratus

てか、カリウタすげ。
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by batterista | 2008-04-23 00:44 | Trash
2008年 04月 20日

煮る

一ヶ月ぶりの完オフだったものの、

電子レンジのオーブン機能が壊れているのでお菓子作りは停止中。

ということで車で電気屋を物色して価格調査。

やっぱネットの情報収集だけでは物足りませんな。

ターゲットを幾つか絞り込んだのであとは元手次第。

とりあえず夜は野菜を煮込む。

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by batterista | 2008-04-20 23:33 | Cookin'
2008年 04月 19日

くもとかぜ

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洗濯物外に出してきたけど大丈夫かしら。
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by batterista | 2008-04-19 13:00 | from Mobile
2008年 04月 17日

非ジャズの人がジャズ(2)

ボリュームの件についてもう少し書いてみる。
ジャズな人だと例えばTonnyWilliams(電化後)なんかはコンボジャズとしてはおよそ非常識な24インチのバスドラムでそれはもう激しく叩きまくっていたのだがこれはちょっと例外。

何がいいたいかというとジャズの生演奏の場ではドラムは音量が一番大きく出せる楽器であるということですよ。他の楽器がどう頑張ってもこれは到底及ばないので(えっへん)。

・・・ってことは、これは使い方を間違えると大変なことになるってことです。例えば曲の展開やアドリブの盛り上がりの中でプレイヤー同士が白熱してボリュームが上がっていくことはわりと自然なことなのでそれは全然亀変としても、音楽の山谷とは全然関係の無い部分で流れを無視して(敢えて意外性を狙った場合は別にして)爆音を出したりすればそりゃもう簡単に曲を壊せちゃうってことでもありやす。一方でその爆音をイザという場面で効果的に使うことが出来れば、ドラマーがそのバンドのサウンドをコントロールしたりリスナーや共演者を驚かせたりすることも出来るということでもあるということです。

余談ながらここでの爆音はあくまで爆音であって「雑音」とは違うのである。楽器を鳴らしきって抜けた良い音色で出す音と、ただ力任せに雑に叩くのは別物で(耳に入ってくる時に全然違う)、ジャズのアマチュアドラマーで爆音を出す人は殆どが雑音の部類だと思う。意外とリズムがそこそこ叩けている人(スゥイングしているかは別にして)に限って「うるさい!」と思われていることに気付かないで無神経にドコドコドカーン!みたいな傾向が強いと思うのは自分だけではないはず。はい、そこのアナタです。

ともかく、ドラマーにとってこんな便利な表現方法を使わない手は無く、ジャズ以外でも有効であるが、特にジャズでは効果的で、このことに気付けると演奏も一気にステップアップできるんじゃないかと思う。ただ、その為にはジャズにおけるドラムの役割と非ジャズでのドラムの役割の違いを理解することと意識改革が必要で、モノにするのはそう簡単なことでは無いのだが。
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by batterista | 2008-04-17 01:49 | Jazz Drumming
2008年 04月 15日

火曜日はTマスバンド

金曜日は自分でいろいろ決めたり仕切ったりしないといけなかったが、

火曜日はそういうのが無くて少し気楽だw

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4/15(Tue)
Start:20:00~
入谷 FOUR&MORE
Charge:1,000.
トーマス(gt,機関車)
今泉泰樹(pf)
木下浩太(bs)
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by batterista | 2008-04-15 00:54 | Info.